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お皿 18cm : Fat lava -Ruscha-
¥8,800
直径:18cm Made in Germany ドイツ70'S ヴィンテージ陶板、RUSCHAのプレートです。 鮮やかなレッドとオレンジの釉薬が印象的な立体感のある釉薬が独特の存在感を放ちます。 厚みのある質感と深みのある色合いが魅力で、インテリアのアクセントやディスプレイにもおすすめです。
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フラワーベース 20cm : Fat Lava -Scheurich-
¥13,800
高さ:20cm Made in Germany Scheurich製。 ブラウンからイエローへと流れるような釉薬の色合いが、とてもあたたかくて味わい深い一点です。 ころんとした小さなハンドルがかわいらしいアクセント。ドライフラワーを挿しても、そのまま飾っても、インテリアの中でやさしい存在感を放ちます。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、”Fat Lava”のフラワーベースです。当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れるごつごつした溶岩のようなデザインと鮮やかな色彩が特徴的です。幾何学模様、抽象的なパターン、大胆なフォルムなど、戦後の自由な造形美が表れていると言われています。 現在ではヴィンテージデザインの一ジャンルとして人気が高く、ヨーロッパだけでなく世界中のコレクターやインテリア愛好家に注目されています。
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フラワーベース 14cm : Fat Lava -Bay-
¥8,000
高さ:14cm Made in Germany Bay製。 艶やかなダークブラウンをベースに、黄金色の釉薬が溶岩のように流れ落ちる独特のデザインが印象的です。レトロな雰囲気を持ちながら、現代のインテリアにも自然に馴染む一点です。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、”Fat Lava”のフラワーベースです。当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れるごつごつした溶岩のようなデザインと鮮やかな色彩が特徴的です。幾何学模様、抽象的なパターン、大胆なフォルムなど、戦後の自由な造形美が表れていると言われています。 現在ではヴィンテージデザインの一ジャンルとして人気が高く、ヨーロッパだけでなく世界中のコレクターやインテリア愛好家に注目されています。
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フラワーベース 15cm : Fat Lava -Jasba-
¥12,000
高さ:15cm Made in Germany Jasba製。 深みのあるオリーブグリーンとブラウンの釉薬が溶け合い、柔らかな陰影をつくり出しています。胴部にはレリーフ装飾が施され、クラシカルでありながらユニークな存在感を放ちます。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、”Fat Lava”のフラワーベースです。当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れるごつごつした溶岩のようなデザインと鮮やかな色彩が特徴的です。幾何学模様、抽象的なパターン、大胆なフォルムなど、戦後の自由な造形美が表れていると言われています。 現在ではヴィンテージデザインの一ジャンルとして人気が高く、ヨーロッパだけでなく世界中のコレクターやインテリア愛好家に注目されています。
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フラワーベース 16cm : Fat Lava -Scheurich-
¥5,800
高さ:16cm Made in Germany Scheurich製。 マットな質感と艶のあるブラウンのコントラスト、そして斜めに走るホワイトのラインが印象的なデザインです。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、”Fat Lava”のフラワーベースです。当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れるごつごつした溶岩のようなデザインと鮮やかな色彩が特徴的です。幾何学模様、抽象的なパターン、大胆なフォルムなど、戦後の自由な造形美が表れていると言われています。 現在ではヴィンテージデザインの一ジャンルとして人気が高く、ヨーロッパだけでなく世界中のコレクターやインテリア愛好家に注目されています。
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フラワーベース 20cm : Fat Lava
¥8,500
高さ:20cm Made in Germany Scheurich製。 落ち着いたブラウンからグレーへの美しいグラデーションに、流れるような釉薬の表情が加わり、シンプルながらも深みのある存在感を放ちます。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、”Fat Lava”のフラワーベースです。当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れるごつごつした溶岩のようなデザインと鮮やかな色彩が特徴的です。幾何学模様、抽象的なパターン、大胆なフォルムなど、戦後の自由な造形美が表れていると言われています。 現在ではヴィンテージデザインの一ジャンルとして人気が高く、ヨーロッパだけでなく世界中のコレクターやインテリア愛好家に注目されています。
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フラワーベース 30cm : Fat Lava -Scheurich-
¥15,200
高さ:30cm 口径:7cm Made in Germany Scheurich製。 高さ30cmと存在感のあるサイズで、深みのあるブルーの釉薬が美しく光を反射し、幾何学的なレリーフ模様が立体感を引き立てています。1970年代らしいモダンで洗練されたデザインは、空間にアートピースのような重厚感をもたらします。花器としてはもちろん、オブジェとしても映える一品です。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、”Fat Lava”のフラワーベースです。当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れるごつごつした溶岩のようなデザインと鮮やかな色彩が特徴的です。幾何学模様、抽象的なパターン、大胆なフォルムなど、戦後の自由な造形美が表れていると言われています。 現在ではヴィンテージデザインの一ジャンルとして人気が高く、ヨーロッパだけでなく世界中のコレクターやインテリア愛好家に注目されています。
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フラワーベース 27cm : Fat Lava -Scheurich-
¥13,500
高さ:27cm Made in Germany Scheurich製。 鮮やかなオレンジの釉薬が目を惹き、下部にかけて流れるように広がる黒と白のマグマのような質感が力強い存在感を放ちます。高さ27cmと程よいサイズ感で、花を生けても、オブジェとしても空間にエネルギッシュなアクセントを添えてくれる一品です。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、”Fat Lava”のフラワーベースです。当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れるごつごつした溶岩のようなデザインと鮮やかな色彩が特徴的です。幾何学模様、抽象的なパターン、大胆なフォルムなど、戦後の自由な造形美が表れていると言われています。 現在ではヴィンテージデザインの一ジャンルとして人気が高く、ヨーロッパだけでなく世界中のコレクターやインテリア愛好家に注目されています。
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フラワーベース 21cm : Fat Lava -Scheurich-
¥12,000
高さ:21cm 口径:6,5cm Made in Germany 柔らかいベージュのグラデーションに被さるような奥行きのある釉薬が美しい、気品漂うScheurich製のフラワーベースです。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。
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フラワーベース 16cm : Fat Lava -Scheurich-
¥9,400
高さ:16cm 口径:4,5cm Made in Germany Scheurich製。ブルーベリーブルーの印影が模様となりなんとも魅力的な印象のフラワーベースです。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。 ※下の方に小さな欠けがある為、お値段を下げています。
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フラワーベース 26cm : Fat Lava -Scheurich-
¥10,800
高さ:26cm 口径:6cm Made in Germany Scheurich社製。丸い持ち手と個性的なフォルムが特徴的で、どこか荒々しいアーティスティックな釉薬が目を惹くフラワーベースです。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。 ※底面に欠けがあるため、お値段を少し下げています。
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フラワーベース 14cm : Fat Lava -Bay-
¥8,600
高さ:14cm 口径:3.5cm Made in Germany Bay Keramik社製。 マットな素地に艶のあるブラウンのデザインがモダンなBayシリーズの花瓶です。また内側に施されたイエローがアクセントになっていて目を惹きます。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。
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フラワーベース 14.7cm : Fat Lava -Jasba-
¥8,800
高さ:14,7cm 口径:7cm Made in Germany Jasba製。 印象的な深い赤色と立体的な凹凸のあるユニークな文様が小ぶりながら存在感があります。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。
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フラワーベース 10cm : Fat Lava -Bay Kerami-
¥8,500
高さ:10cm 口径:5cm Made in Germany 艶のある鮮やかな赤に白と黒の釉薬が映える小ぶりながら存在感のあるフラワーベースです。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。
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フラワーベース 30cm : Fat Lava -Dümler&Breiden-
¥21,300
高さ:30cm 口径:9,5cm Made in Germany パープルとオレンジのコントラストが斬新で目を惹く美しく個性的なフラワーベースです。 高さ30cmと大きめサイズなので迫力と存在感があります。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。
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フラワーベース 26cm : Fat Lava -Scheurich-
¥8,800
高さ:26cm 口径:5cm Made in Germany 艶のあるブラウンとセンターに入った赤い釉薬が特徴的な全体的に丸みのあるフォルムが可愛らしいフラワーベースです。小さく丸みのある持ち手のデザインも目を惹きます。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。
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フラワーベース 18cm : Fat Lava -Strehla-
¥15,000
高さ:18cm 口径:6cm Made in Germany Strehla社製。美しいターコイズ色が目を惹く、リーフ模様が可愛らしいフラワーベースです。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。
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フラワーベース 28cm: Fat Lava -Bay Keramik-
¥14,500
高さ:28cm 口径:8cm Made in Germany 手描きの絵付けがオシャレで、フラワーベース全体の色味も柔らかく合わせやすいのが特徴です。 ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。
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フラワーベース 15cm : Fat Lava -Schuerich-
¥6,500
高さ:15cm 口径:4.5cm 幅:8cm Made in Germany ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。 ※内側に薄っすら傷が入っているため値段もお安くしています。
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フラワーベース 18cm : Fat Lava -Scheurich-
¥12,000
高さ: 18cm 幅:10.5cm 口径:7cm Made in Germany ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。
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フラワーベース 15cm : Fat Lava -Scheurich-
¥6,800
高さ:15cm 口径:6cm 幅:8cm Made in Germany ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。 ※状態に関して、特に目立つチップやひびはありません。すり傷もなく、とてもきれいな状態です。
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フラワーベース 18cm : Fat Lava -Scheurich-
¥12,000
高さ:18cm 口径:5cm Made in Germany (旧西ドイツ製) ミッドセンチュリー時代〜およそ1980年代頃までを中心にドイツ(大半は西ドイツ)で作られた、とても貴重で人気の高いFat Lavaのフラワーベースです。世界中にコレクターがいると言われていて、ここ数年日本でも見かけるようになりました。 当時の西ドイツでは”ファットラバ(脂肪/溶岩)”という独特な製法で多くの陶器が作られていました。その名の通り流れる溶岩のようなデザインが特徴的です。 艶がある赤とオレンジの模様が綺麗な存在感が光るフラワーベースです! ※特に目立つチップやひびはありません。すり傷もなく、とてもきれいな状態です。
